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三菱からトッポ新登場!
■トッポの仕様
(660 M FF )
全長……………3395 mm
全幅……………1475 mm
全高……………1680 mm
燃費……………18.8 km/L
最小回転半径…4.4 m
定員……………4 名
*燃費は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時とは異なります。
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三菱自動車、新型『トッポ』を発売
〜広い室内空間、進化した安心・快適装備を搭載した背高軽ワゴン〜
三菱自動車は、軽乗用車クラス最大の室内高による広々とした室内空間と、広大なガラスエリアによる広々とした視界、低重心で安定感のある走行性能に加え、夜間でも安心して乗り込みができる「運転席ドア限定アンロック機能付マルチモードキーレスエントリーシステム」など、安心・快適装備を搭載したトールボーイタイプの軽乗用車、新型『トッポ』(934,500円〜1,569,750円:消費税込)を9月17日(水)から全国の系列販売会社より発売する。
また、同時に内外装をドレスアップしたエアロ仕様の「ROADEST(ローデスト)」をラインアップするとともに、バックドアから車いすのままで乗降車可能な「車いす仕様車」などの福祉車両「ハーティーランシリーズ」も併せて発売する。
三菱 プレスリリース 2008年9月17日より抜粋
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やはり今年は後半に軽の新車発表が続きます。
今回は三菱から新型トッポです!
トッポといえば、たっぷり荷物が積み込める軽自動車として、一時代を築いた車として記憶に新しいですが、2004年に一度生産終了したものの、時代のニーズを読み取り華麗に復活です!
今までのトッポの外観を踏襲しており、現在トッポ乗りの方が違和感無く乗り換え出来るのではないでしょうか。
コンテやタントなど最近発売された新型軽は、角が丸くやわらかい印象のデザインが主流の中、直線的なこのデザインは功を奏するでしょうか?
消費者としては、いろんなデザインを選べる方がうれしいですよね。
インパネ辺りはさすがに最近の車を思わせるデザインです。
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背が高いので、フロントガラスはもとよりサイドのガラスも大きくかなり見晴らしが良く、視界がいいので運転もしやすいです。
足元は運転席から助手席へ移動のしやすいウォークスルーを採用していて、広々しています。またこのタイプでは意外と少ない、バックドアはハッチバックではなく横開きです。せまい駐車場ではするりと荷物を入れる事ができますね。
収納スペースが多いのも特徴です。とにかく室内が広いのを活かした作りになっていて、居心地はGOOD。
2WD、4WD、エアロバージョンなど各種用意されていますので、必要に応じて選んでくださいね。
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| トッポ |
| グレード |
エンジン |
トランスミッション |
駆動 |
車輌本体価格(税込み) |
| S |
0.66L SOHC
12バルブ 3気筒
ECI-MULTI |
3AT |
2WD |
934,500 円 |
| 4WD |
1,060,500 円 |
| M |
4AT |
2WD |
1,050,000 円 |
| 4WD |
1,176,000 円 |
| G |
2WD |
1,197,000 円 |
| 4WD |
1,323,000 円 |
| ROADEST G |
2WD |
1,338,750 円 |
| 4WD |
1,464,750 円 |
| T |
0.66L SOHC
12バルブ 3気筒
インタークーラーターボ |
2WD |
1,323,000 円 |
| 4WD |
1,449,000 円 |
| ROADEST T |
2WD |
1,443,750 円 |
| 4WD |
1,569,750 円 |

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